Welocome to Afferent!

 

Afferent にようこそ。

 

Afferent は、求心、求心性といった意味を持ちます。

「求心」は中心に近づこうとする力を表します。

一方、求心と対になっている言葉は「遠心」で、中心から外に向かう力を表します。

 

プラクティショナー側からクライアントへ働きかけるのではなく、クライアントの方が持っている潜在的な力を信じ、今ここで起こっていることを共に受け取ることで、本来持っている力を発揮できるようサポートをしたいという気持ちでつくりました。

 

Afferent では、クラニオセイクラル・バイオダイナミクスのセッションを提供いたします。

 

 

社会に出た当初は会計関係の仕事をしており、20年ほど働いておりました。 

 

しかし、体調面での不調がひとつのきっかけとなって方向転換し、エニアグラム(性格心理学)やモンロー研究所のヘミシンク、クラニオセイクラルなど脳や心と体の働きに興味を持ち、今ではその世界にすっかりはまりこんでしまいました。

 

自分の体や心がどのように働いているか、まだまだ知りたいことがたくさんあります。

 

クラニオセイクラル・バイオダイナミクスの良さを感じるのは、クライアントが元々持っている力をサポートする立場をとることです。

 

クライアントの内側にある健康に向かう力を見つめ、静かに見守ることで、その力が増幅し、自然に健康へと向かっていきます。

セッションの中で、身体を通して ” 自分はできる ” という体験を重ねてもらえると思います。

 

健康に向かう力が現れ、次第に力強く表現されていく瞬間に立ち会えることは大きな喜びでもあります。

 

多くの皆様に、静けさと動きの同居するセッションを、そしてその中で自ら健康に向かっていく力を体験いただければ嬉しく思います。

 

山田 岳

 

 

(資格につきまして)

 

ICSBInternational institute for Craniosacral Balancing)のカリキュラムに準拠したクラニオ ジャパンより提供される基礎トレーニングを修了しております

修了にともない、BCST(Biodynamic Craniosacral Therapisut)の資格をいただきました。

 

201310月 セミナー1開始

201610月 セミナー6終了

201710 基礎トレーニング修了

 

 

資格、トレーニングについてのご参考

http://www.cranio-japan.net/training/t_index.htm

 

What's New

雑誌セラピストに記事を掲載いただきました。

セラピスト12月号ボディワーク入門の第2特集で、写真とともにワークを紹介いただきました。

http://www.therapylife.jp/latest/2017/11/201712.php

 

また、Webサイトにも掲載いただいています。

http://www.therapylife.jp/special/2017/11/bodywork.php

 

宜しければご覧くださいませ。

 

 

BCST資格を取得しました。

2017年10月25日、ファイナルプロジェクトの発表をもってBSCT(バイオダイナミック・クラニオセイクラル・セラピスト)の資格を取得しました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

セッションを始めます!

2016年12月1日より、クラニオセイクラル・バイオダイナミクスのセッションを始めました。

よろしくお願いいたします。